ゆっくり渡って大きくジャンプ!

長いすを平均台の代わりにしてその上を歩いたら、マットにジャンプをしてみよう。最初は長いすやマットの間隔をくっつけていましたが、10㎝ずつ広げていくとだんだん笑顔が真顔になりました。ジャンプをする前に止まって跳べるかな・・・と考える姿も。「◯◯ちゃんならできる!」「頑張って!!」と応援し、補助の手を添えると大きくジャンプできて、とても嬉しそうでした。

滑り台によじ登り、タンバリンを叩いてジャンプもできるよ!